2007夏旅行(初日)

夏休みにスイス・イタリアへ旅行。
お盆の時期だった為に飛行機が取れず、成田 → 香港 → ローマと香港で
トランジットするルートでイタリアへ。しかも、スイスへ行くことを考えると
ミラノかチューリッヒへ行くのが良かったが満席。

初日はスイスのルガーノへ向けて日本を出発。
初日の旅程は
成田 → 香港 → ローマ → ミラノ → ルガーノ
という流れ。
ローマまでは国際線で、ローマ → ミラノは国内線、ミラノ → ルガーノは
電車で移動。

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成田までは電車で。
去年はJRの成田エクスプレスだったが、今年は京成のスカイライナーで。

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成田ではお盆とはいえ木曜出発にしたので、それほど混んでなく少し並んで
チェックイン。

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出国手続きは多少並んで完了。
航空会社はキャセイパシフィック。

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機内はこんな感じ。
足を伸ばす場所に前の席の救命胴衣があるのか足が伸ばせず狭い。

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ドリンクと機内食。
機内食はパンとおかず、フルーツなど。味は食べられるものの微妙。

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香港に到着。

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ぞろぞろと移動。

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で、ここでどうするかよく分からず右往左往。
結果的には普通にセキュリティチェックに行けばOK。

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空いた時間にスタバへ。
香港ドルで購入だったが、意外に高い。

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空港内を移動してローマ行きの便へ。

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ローマ行きの機内。
成田 → 香港では日本語の案内や、日本語を話すCAもいたが、ローマへの
便では日本語は皆無に。

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機内食は中華かイタリアン。
ただ、2回とも中華を選択。

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ローマ(フィウミチーノ空港)に到着。

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入国審査。
EU外からの入国は長い列。

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荷物受取所。
今回は手荷物として機内に持ち込んだので、ここは通過。

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この後、時間があったのでマックで時間つぶし。

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フィウミチーノ空港のターミナルを国内線の方へ移動。

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ミラノ(リテーナ空港)へ向けてAirOneで移動。

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ミラノに到着。

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リテーナ空港からミラノ中央駅へバスで移動。

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3~40分ほどで、ミラノ中央駅に到着。

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ミラノ中央駅。

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ICでルガーノへ移動。

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国境を越えてスイスへ。

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スイス南東部のルガーノへ到着。
湖のある綺麗な景色が印象的。

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宿泊するホテル。

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室内はこんな感じ。

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ルガーノ市内を散策。

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湖と山があって落ち着いて綺麗な場所。

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晩御飯は近くのバールでイタリアン。

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広島

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溜まったマイルを使って広島へ旅行。

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初日は市内を観光。

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お好み村でお好み焼きを。

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大丸堂でスペシャル焼をオーダー。

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翌日は宮島へ。

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島に渡ると鹿が沢山。

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通りを通って厳島神社へ。

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厳島神社へ到着。

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神社の中を参拝。

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お昼はふじたやであなごめしを。
さっぱりした感じの味で、穴子はしっかりとした身で食べ応え。

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いくつもの店先で、もみじ饅頭と牡蠣を売っている。
せっかくなので、焼き牡蠣を購入。2つで400円。

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宿泊は宮島内にある岩惣に宿泊。

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部屋の様子。部屋の窓からギリギリ鳥居が見える。
お茶菓子はやはり紅葉饅頭。
紅葉饅頭は藤い屋の物。

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晩御飯は海のもの中心。もちろん牡蠣も。

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厳島神社は夜になるとライトアップされて、昼間とは違う雰囲気。

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朝食はご飯かお粥を選択。

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最期にみっちゃんでお好み焼きを。
そばではなくうどんでオーダー。

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鶴巻温泉 元湯・陣屋

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鶴巻温泉にある陣屋に宿泊。
敷地は一万坪との事で、敷地内で散策も出来る。

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部屋はこんな感じ。
庭にある池の音が聞こえてきて、静かな感じ。
ただ、時々小田急の音が聞こえるのは微妙。

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窓の外はこんな感じ。
下には池がある。

夕食は部屋で頂く。
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これは豚肉と様々なきのこの鍋。
きのこの味が良く出ていて美味しい。

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これは追加でオーダーした豚肉。

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しめは松茸ご飯。

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デザート

朝食は部屋ではなく、広間で。
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火にかけているのは湯豆腐。

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食後に鯉の餌を配っていて、鯉に餌を与えられる。

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庭の様子。

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この旅館の庭は千と千尋の神隠しのモデルになったそうでサインも。

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また、この旅館では将棋の対局が行われるので棋士のサインが沢山。

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棋士が書いた詰め将棋も幾つか。

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他にも武具が色々。

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5日目(フィレンツェ、ミラノ)

新婚旅行5日目(4月23日)
  フィレンツェ~ミラノ

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朝、フィレンツェからミラノへ、ユーロスターで移動。

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フィレンツェはローマと違って、表示される件数が少なめ。
なお、何番線に電車が入るか直前まで分からず、やや不安。
ちなみに、数分レベルでは平気で電車は遅れるので、のんびり待つ。

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ミラノ行きの電車が入線。
乗客がぞろぞろと入り口へ殺到。
乗る前にチケットに打刻が必要。

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ローマ → フィレンツェは2等車だったが、フィレンツェ → ミラノは1等車で。
ただ、右側の写真の通り、あまり2等車と中は変わらない。

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フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅を出発。
ミラノまで3時間弱の移動時間。

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途中一箇所に停車。確か、ボローニャ。
パルマ、ピアチェンツァ等は通過。

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ミカドを再度購入し、電車の旅。

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Stazione Milano Centrale(ミラノ中央駅)に到着。

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駅の中の様子。
日本のプラットホームとは異なり、ヨーロッパの駅らしい感じ。

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駅前の様子。
ローマ、フィレンツェと異なり、だいぶ近代的な様子。

駅からタクシーでホテルに移動し、荷物を預ける。
ホテルはミラノ郊外にある、Hotel Oro Blu(ホテル・オロ・ブルー)。
このホテルは出発前に急遽取ったホテルのため、三ツ星のホテルでイマイチ。
泊まった部屋はなんと水漏れしていて、ピチャピチャうるさい。
チェックイン時にフロントでは、「たいした問題ではないが・・・」言っていたが・・・
流石イタリア。
ホテルの写真は撮り忘れ。

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なぜ、ホテル・オロ・ブルーにしたかというと、San Siro(サン・シーロ)に近いため。
ホテルからサン・シーロまでは歩いて20分ほど。

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サン・シーロに到着。
サン・シーロは競馬場もあるが、もちろん来たのはジュゼッペ・メアッツァの方。
この日はの日!!!
スタジアムは、横に大きいというより、高さが高いという印象。

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今回はH.I.S.にチケットの手配をオーダーしていたので、スタジアム近くの集合場所にチケットを受け取りに。
既に同じ枠で申し込んだ日本人が何人も。

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H.I.S.では年間シートを押さえているらしく、そのチケットをバラ売りしている模様。
という訳で、チケットの半券が残らないのが残念。
写真はこの試合のチケットで、プラスチック製のカードのようなもの。
試合開始後、H.I.S.のチケットを手配した代理人が回収しに来る。

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ゲートでは上記チケットを見せると、あっさり中へ入れる。
現地人は結構ボディチェックを受けていたが、日本人は特に何もチェックされず中に入れた。
シートまでは階段で行く事に。
階段は螺旋状になっていて、少々疲れる。。。

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インテルのウルトラは、先日のチャンピオンズリーグ準々決勝ビジャレアル戦の敗退に抗議して応援放棄。
そのため、ゴール裏2階席は空席。

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試合開始前の様子。
イタリア人が、ガンガン前に来て立ち見していて見づらい。
彼らは試合が始まっても立っているとなると邪魔でしょうがないと、少々不安に。

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インテル側ゴール裏は、ウルトラの宣言通り空席で、応援拒否。

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試合開始直前、あれだけ前に前に来ていたイタリア人が行儀良く、みんな着席。
右の写真は選手入場時。

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キックオフ

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前半の様子。
インテルのウルトラは、左下の写真の通り、綺麗に空席。
インテルはフィーゴが頑張っている印象だが、アドリアーノまでいいボールがあまり出ず。
ミランもあまり後期を作れず、お互い堅い印象。
また、ミハイロビッチが負傷か途中で交代。
代わりに入ってきたのは、今や世界的有名人に成長したマテラッツィ

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前半終了。
前半は0-0

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ハーフタイム中、発炎筒がミラン側から何本も。
段々らしくなってきた感じ。

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後半開始。

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セットプレーから、カラーゼのゴール。
写真はゴール後。

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得点後、試合再開。

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1-0のまま終了し、ミラン勝利。

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試合終了後のスタジアムの様子。
試合が終わると、みんなさっさと帰る。
日本のように残って応援したりはしていない。

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試合終了後は、試合前には封鎖されていた通路も開放し、ぞろぞろと帰宅の途へ。

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試合終了後のサン・シーロの夕景。
なんとなく、夜の方が見栄えがいい。

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帰り道の様子。
途中、屋台などが出ていて、パニーニ等を売っていた。
ミランサポーターの車やバイクが、奇声を発しながら通っていく。

夕食はホテルと同じ建物にある、シュラスコの店で。
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まずはサラダを自由に取ってくる。
あまり美味しくないが、量が大量にあってこれだけでお腹一杯になりそう。

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サラダを食べ終わると、店員が色々な肉を持ってきて、テーブルで切って取り分けてくれる。
肉はまぁまぁ美味しい。

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付け合せのポテトだけでもこれだけ大量にある・・・
で、料金は二人で120ユーロほどと、結構高い!

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4日目(ローマ、フィレンツェ、グレーベ イン キャンティ)

新婚旅行4日目(4月22日)
  ローマ~フィレンツェ~グレーヴェ イン キャンティ~フィレンツェ

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3日目のホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
同じホテルなので、毎日同じメニュー。

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朝放送されているテレビ。
左は国営放送のRAI。
右はイタリアでも朝、占いを12星座でやっていた。

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この日はフィレンツェに朝から移動。
テルミニ駅からユーロスターに乗ってフィレンツェへ1時間半ほど。

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ユーロスターの車両。

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乗車券。
登場前に、ホームにある打刻機で日時を印字する必要がある。
その印字がないと、乗車中に回ってくる車掌に罰金を取られるらしい。

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テルミニの売店でお菓子を購入。
日本のポッキーとほぼ同じお菓子が、「ミカド」という名前で売られていた。
キットカットも日本のと同じ味。ただ、包装は簡易。

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車内の様子。
フィレンツェへの移動は二等車での移動。
スーツケースのような大きな荷物はドアの近くの荷物置き場か、座席の上の棚か、座席の近くに置く。
目の届く範囲に置かないと盗まれる不安がある。

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車窓からの風景。
ローマを離れるとすぐに田舎の風景に。

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フィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェラ駅に到着。

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フィレンツェ S.M.N.駅の様子。
ローマのテルミニ駅に比べるとだいぶ静かな印象。

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フィレンツェ S.M.N.駅の外観。

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バスを乗るにはローマの地下鉄同様、タバッキなどでチケットを購入して乗車。
チケットは1ユーロ。

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駅前からドゥオモの方を見る。
ローマに比べ駅前はかなり落ち着いた感じ。

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ドゥオモの周りは人が多く、ごった返していた。
このあたりは道が細く、道も直線ではないため見通しが悪いが、そんな町並みがいい感じ。

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そんな町並みの中にある、トラットリアで食事。

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前菜
パンの上に乗っているのはアンチョビ。
白いのはチーズ。

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パスタ
左はトマトソースとパンくずのようなパスタを混ぜたような感じの料理。
右はスパイスの利いたソースに長いパスタをからめた料理。

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ドルチェは不思議な食感のアイスクリームにソースをかけたもの。

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シニョーリア広場。
ウフィッツィ美術館はダ・ヴィンチ・コードの影響か、予約が一杯で事前予約できず断念。

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フィレンツェからグレーベ イン キャンティへバスツアー。
フィレンツェからバスでワイナリーまで1時間30分ほど。
ツアーはロッティツアーのバスツアーで、ガイドはイタリア人が英語で。
一緒に参加したツアー客はヨーロッパ人ばかり。
写真は車窓から。

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ワイナリーに到着。
周りは静かな山の中で、のどかな感じ。

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ここのワインの1つに、ラベルが建物の絵になっているものもある。
このワインは帰国後、輸入業者から購入。

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参加者はこんな感じでヨーロッパ人ばかり。

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建物の前のテラスに椅子とテーブル。
後ほどここで試飲。

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ワイナリーの外や中を見学。
外の景色はのどかな田舎風景。

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試飲開始。
パンとチーズが添えられている。
テーブルには4~5席椅子があり、他の外人と相席。

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試飲はこの3種類。
LE CAPANNECASTELLO DI QUERCETO RISERVAVIN SANTOの3種類。
試飲後、それぞれのワインを購入することが可能。
どれも10ユーロ前後で安い!
重くなるので、買わなかったが後悔。

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試飲後、グレーベに移動し、30分ほど自由時間。
とはいえ、これといってやる事はなくブラブラと。
並びの土産屋で、自分用の土産にコースターを購入。
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バスツアーはフィレンツェに戻り終了。

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ベッキオ橋。
金細工のお店が並ぶ。
行ったのは夕方(明るいが)なので、お店が閉まり始めていた。

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ベッキオ橋から見た眺め。
同じ時間に撮った写真だが、方角によって見える雰囲気がだいぶ異なる。

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ベッキオ橋にある像。
なぜか周りの柵に南京錠が沢山取り付けられている。

夕食はアルノ川よりもさらに南にあるVecchio Bettola(ヴェッキオ・ベットラ)で。
ここは大衆的な感じのお店で、フィレンツェの美味しい料理が食べられる。

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生ハムとメロン
生ハムは塩味が利いていて美味しい。

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そら豆のような豆を炒めたもの。
豆の味が美味しく、さっぱりとした感じの味付けで美味しい。

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ワインはハウスワインをオーダー。

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ペンネ・アラビアータ

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失念(たしか、モツのようなフィレンツェの料理。というか、写真が真っ白で不明・・・)

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ジャガイモをオリーブオイルなどで味付けした物。
茹でた後、焼いたものだろうか??

このVecchia Bettolaで、隣の席にいらした方と仲良くなり、途中店員とのやり取りで分からなかった部分を訳して頂くなど、お世話になりました。
隣に座っていた方はお子さん連れの紳士。お話を伺うとイタリアの書籍を扱う書店のオーナーで、日本とフィレンツェを往復されているとか。
書店はイタリア書房という神保町にあるお店との事。いつか伺って挨拶を出来ればいいかな。

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その紳士に連れられて、お子さんが好きだという近くのジェラート屋に。
すっきりした味で、食べやすく美味しい。

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ジェラートを食べた後、アルノ川までお見送りして頂く。
色々お世話になったお礼に、お子さんにと、この日の朝買ったミカドを。
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意外な形で役立ったミラノで買ったミカド。

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フィレンツェ中心部(ブランド街)に戻ってきた。

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宿泊はSTARHOTELS TUSCANY(スターホテルズ・タスカニー)
今回の旅行の中で一番良かったホテル。
中心部までバスまたはタクシーで行かなければならないのが唯一の難点。

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3日目(ローマ市内、ヴァチカン)

新婚旅行3日目(4月21日)
  トレビの泉~コロンナ広場~ジオリッティ~サン・ピエトロ寺院

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2日目のホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
数種類のパン、ハム、サラミ、チーズ等で、内容は一緒だが、タルトみたいなのが追加されていた。

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初日の半日ウォーキングツアー以外は完全フリーなので、初日の疲れもあり、ゆっくり観光を。
ジェラート屋を目指し、昨日も行ったバルベリーニ広場、トレビの泉を通って西の方へ。

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コロンナ広場
このコロンナ広場の南側にASローマのオフィシャルショップがある。
オフィシャルショップではユニフォームなどの他、セリエA等のASローマの試合のチケットを売っている。
訪れた時には、ローマ×パレルモのチケットを売っていた。

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モンテチトリオ広場
この広場の先に目的のジェラート屋がある。

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ジオリッティ
カフェテリアを併設しているジェラート屋。
中は日本語は全く通じず、英語もほとんど通じない。英語のメニューもない。
フレーバーもイタリア語のみなので、幾つか何の味か不明なものもあった。
写真のフレーバーは、左からコーヒー、キウイ、メロン、レモン。

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イタリアといえばカルチョ。
折角なので、トトカルチョの購入に挑戦。
店では英語は全く通じず、購入するのに大変困ったが、少し英語の分かる客がいて親切に教えてくれた。
最低BETは2口で、2通り以上の組み合わせを選ぶ必要があったが、なかなかこの事が分からず苦労。
なお、トトカルチョはTotocalcioと看板に出ている店で購入可能。
LOTTOはバール等でも扱っていたが、トトカルチョは扱っている店が少なかった。
写真は日本の宝くじ売り場のような店で、各種くじを取り扱っていた。

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ピッツァ チーロ
この日の昼食はピザ屋でピザを。

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ピザはナポリ風のモチモチしたやや厚手の生地。
このお店は日本のガイドブックに載っているお店で、日本人客が多い。
店員もほんの少しだけ日本語を話す。
写真の料理は左上から、グラスワイン、生ハムメロン、カルツォーネ、マルゲリータ。

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地下鉄でOttaviano San Pietro(オッタヴィアーノ・サン・ピエトロ)駅へ移動し、駅から徒歩でサン・ピエトロ寺院へ移動。

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サン・ピエトロ寺院
入るのに長蛇の列が出来ていて、30分ほど並ぶ。
入る際にはセキュリティチェックもある。

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サン・ピエトロ寺院内部

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サン・ピエトロ寺院から広場を見た眺め

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サン・ピエトロ寺院を下から見上げた眺め

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寺院の衛兵。
衛兵はスイス人のみなれるとの事。

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サンタンジェロ城

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テルミニ駅前のマクドナルド。
フランクフルトとメニューや料金に特に差はなかった。

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の入口。

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の外観。

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2日目(ローマ市内)

新婚旅行2日目(4月20日)
  トレビの泉~ベネツィア広場~フォロ・ロマーノ~コロッセオ~スペイン広場

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
数種類のパン、ハム、サラミ、チーズ等。

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ホテルの中庭。
写真右側がフロントへの扉。

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バルベリーニ広場

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バルベリーニ広場の周りの様子。
この日はH.I.S.で手配した、半日の市内ウォーキングツアーに参加のため、バルベリーニ広場に集合。

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このトランシーバーのようなのをぶら下げて、イタリア人のツアーガイドが話す日本語の解説を聞きながら歩いて回る。
スピーカー(?)の穴にストローのようなものを繋げて、イヤホンの様な物を耳に入れて音を送る、かなり微妙な機械。

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ウォーキング開始

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路地を練り歩き、トレビの泉へ。

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トレビの泉に到着

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トレビの泉を色々な角度から

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トレビの泉の横に停まっていた車。

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トレビの泉を背にするとこんな通り。

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ベネツィア広場に向け歩く。

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ベネツィア広場に到着。
広場には信号がないが、車がガンガン入ってくる。事故が起きないのが不思議。

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ベネツィア広場の周りの様子。
ベネツィア広場の隣にはバスターミナルがあって、バスがひっきりなしに出入りしている。

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ベネツィア広場にある、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂。

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ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂から見た眺め。

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ベネツィア広場からカンピドーリオ広場へ移動。
カンピドーリオ広場の手前で、馬車が観光客を乗せて案内していた。
ここ意外にも馬車はローマ市内にチラホラ。

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カンピドーリオ広場。
床の幾何学模様など、広場の設計はミケランジェロによるものとの事。
床の幾何学模様は、イタリア製20セントコインの模様に採用されている。
ユーロ・セントのコインは各国によって異なるデザインで作られていた。

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カンピドーリオ広場の奥にある、狼と双子の像。
双子はロムルスとレムスで、ロムルスがローマ建国の王になるという伝説らしい。
この像は、ASローマのエンブレムになっている。

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カンピドーリオ広場にある市庁舎を、フォロ・ロマーノ側から。
下の部分が昔の遺跡をそのまま流用しているとの事。

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フォロ・ロマーノ
1世紀の遺跡が点在。

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フォロ・ロマーノ内にあるシーザーの墓。

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フォロ・ロマーノの南側にある凱旋門。
門の内側は彫刻がびっしり。

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フォロ・ロマーノで観光中、雨が降ってきた。
フォロ・ロマーノから歩いてコロッセオに歩いて移動。

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コロッセオ
外側の壁が途中で切れているのは、後に別の場所で作る教会か何かのために、切り崩されて石が運ばれたからとか。

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コロッセオの中に入るにはチケット購入が必要。しかし、長蛇の列・・・

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コロッセオは中に入らず、外から見て回るのみ。

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路線バスで三越ローマ店に移動して、ウォーキングツアーは終了。
最後に三越に行くのは、日本のツアーの定番らしい。

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ローマ市内のトラットリアで食事。
ツアーガイド薦めてくれたお店だったが、味は普通。
また、同じツアーに参加したメンバーのほとんどが、誘い合ったわけでもなく集合。
食事をしながら歓談。

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テルミニ駅
ローマから外へはこの駅から。
地上と地下1階にはテナントが入っていて、ファーストフード、化粧品、ファッションの店などがある。

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テルミニ駅にはこの自販機があり、ユーロスターなどの指定席が予約できる。
最初に言語を指定し、出発駅、到着駅、日時、支払方法(クレジットカード可能)を画面にタッチして購入可能。

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ローマは公衆トイレが無料では使用できず、チップが必要。
これはテルミニ駅にある公衆トイレ。
確か40か60セントを入れるとゲートが開いて利用できる。
他にも、係員が居てチップを手渡しして利用するところも。

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ローマ市内を走っているバス。
2台連結しているバスで、エクスプレスで途中のバス停を飛ばして走る。

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レプッブリカ広場。
宿泊しているホテルへの最寄駅(地下鉄)がある。

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サンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会

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スペイン広場とスペイン広場周辺のブランド街。
スペイン広場では馴れ馴れしく日本語で話しかけてくるイタリア人に注意。
ミサンガみたいなのを勝手に手首につけてきて、お金を要求してくる。

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ポポロ広場のカフェで飲んだカプチーノ。

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ローマの地下鉄。
駅は薄暗く、地下鉄の車両はびっしりと落書きがあって汚い。
微妙にというか普通に怖い。

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初日(東京~ローマ)

新婚旅行初日(4月19日)
  自宅~品川~成田~フランクフルト~ローマ

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JR品川駅から成田エクスプレスで成田空港へ。
成田エクスプレスの車内はJRの他の特急と異なる感じ。
手荷物は飛行機のように席の上にある棚に入れる事も出来る。
スーツケース等の大きな荷物は扉の近くに入れる事が出来る。

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成田空港到着。
成田でユーロに換金。
1ユーロ:147円位で換金。

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搭乗手続きを済ませると免税店。
店は大きくない。
これから出国するので沢山買っても仕方ないが。

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成田の搭乗ゲート。
ここからフランクフルトへ。
微妙に狭い。。。

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座席の様子。
この環境でフランクフルトまで11時間。
ツライ。

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機内食。味は微妙。

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途中機内から下を撮影。
イルクーツクのあたり?

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フランクフルト空港に到着。
免税店ではワールドカップグッズが販売されていた。

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フランクフルト空港内でトランスファー。
次の飛行機の搭乗ゲートの方へシャトルで移動。
次に乗るのはルフトハンザでローマ・フィウミチーノ空港へ。
なお、フランクフルトでの待ち時間は3時間。

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シャトルからフランクフルト空港の外の眺め。

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フランクフルト空港内の様子。
搭乗ゲートの近くの通路。

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フランクフルト空港内の自販機。

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フランクフルト空港内のマクドナルド。
ハンバーガーは「Big Tasty」というハンバーガーで、かなり大きい。

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ローマ・フィウミチーノ空港へ向けて、ルフトハンザ航空でフランクフルトを出発。

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機内食はベーグル。

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ローマ・フィウミチーノ空港に到着。

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空港から迎えの車でローマ市内に移動。

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DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ)に宿泊。
TERMINI(テルミニ)から歩いて15分くらい。

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軽井沢

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軽井沢へ

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車では3時間ほどかかるが、新幹線で東京駅から1時間15分ほど。近い

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白糸の滝の周りはまだ雪が残っていた。

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聖パウロ カトリック教会

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軽井沢駅の表札

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お土産

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沖縄 今年2回目

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出発前、羽田は雨模様で気温10℃ほどで寒く、息も白い。

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で、沖縄は20℃以上あり、暑い。
後、スギ花粉がなくて花粉症が治まるのが何よりいい。

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沖縄では普通に自販機でさんぴん茶が売っている。

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自販機はこんな感じ。

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コンビニでももちろん売っている。

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料理も色々。ただ、相変わらず魚の名前が分からない。

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宿泊先は北谷のビーチタワー。

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部屋の様子。

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部屋の窓からの眺め。

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ホテルの朝食。

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DFSで買い物。
買い物した記事は別記事で。

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DFSから、モノレールで移動。

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国際通りへ行くため、おもろまちから牧志へモノレールで移動。
国際通りは、牧志から県庁前までの1.6kmほどの通り。

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県庁前駅までの様子。特にこれと言って・・・

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モノレールで那覇空港へ。

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那覇空港の見学デッキは有料

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デッキからの眺め。

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那覇空港の天龍で沖縄そばとタコライス。

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那覇空港はいつも混んでいて搭乗口まで時間がかかるので、ウンザリ。

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搭乗口までの間にDFSがある。
空港の外にあるDFSで買った商品の受け取りもここで。

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沖縄

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羽田から沖縄へ。

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那覇空港到着。

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魚が色々。

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ビールはオリオン。

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豆腐色々。

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前菜色々。

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料理も色々。

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宿泊先はLAGUNA GARDEN HOTEL

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ビーチの様子。

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横浜ベイスターズがキャンプをしていた。

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キャンプの様子。

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那覇空港での食事。海ぶどう丼とマヨタコ丼。

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那覇空港から羽田へ。那覇空港はかなりの行列。

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シークヮーサージュース。

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いわき湯本温泉

いわき湯本温泉へ。
宿泊はホテル美里

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泊まった部屋はこんな感じ。

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夕食

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朝食

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湯本駅はこんな感じ。

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駅前のモニュメント?
温泉が湧いている。

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町の様子。

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こちらは別の旅館。

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公衆浴場のさはこの湯。

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通称温泉神社

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横浜

横浜へぶらり

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横浜といえば中華街だけど、まずは横濱カレーミュージアムへ。ビールはなぜか地ビールが豊富においてある。写真は仙台の地ビール。

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もちろん中華街にも行ってみる。

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中華街では、まずは景徳鎮というお店で、酸辛湯など。

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マーラーカオも山崎パンのものとは違う。下に付いている紙をはがすと、なぜか納豆のように糸を引いていて謎。

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横浜大世界にも行ってみる。ここで食べたのは、杏仁豆腐のみ。

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皇朝というお店で食事。メニューの写真と全然異なる盛り付けで衝撃的だったりするが、安さの割にはそこそこ美味しい。

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横浜赤レンガ倉庫へ。chano-maはテーブル席しか空いてなく残念。

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愛・地球博 vol.2

2日目は電車ではなく、名古屋からバスで移動。
座っていけるし、乗換えがないからバスの方が断然楽。

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グローバル・ハウスの整理券待ち。しかし、オレンジとブルーが選べないどころか、入場時間も選べずまったく予定が立てられない。やはり事前予約してないと話にならない。マンモスは目玉なのかおまけなのかよく分からなかった。

NEC_0530 NEC_0532 会場内は噴水(水遊び場?)も。もちろんあちこちに花が。

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場内には植木でモリゾーとキッコロを模ったものがあるが、そこは記念撮影大会になっていて順番待ちが多かったのに、こちらのモリゾーとキッコロは人気なく。。。

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NEC_0536 中には色々なロボットが

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NEC_0555 中央アジアのどこかの国にて

夜の会場内の様子
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場内の乗り物色々

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IMTS キッコロ・ゴンドラ グローバル・トラム

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愛・地球博 vol.1

真夏の暑いさなか、地球博へ。

名古屋まで新幹線で移動。のぞみではなく、ひかりなので時間がかかる。

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名古屋からは電車で万博八草まで移動。
エキスポシャトルなる電車に乗って移動だったので、どんな電車かと期待していたら東海道線と一緒!?
モリゾーとキッコロが描いてあるような電車かと勝手に期待していたのでがっかり。

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万博八草からはリニモで移動。
乗った感想は電車とあまり変わらないような。ただ、電車のようにガタガタ揺れないので、浮いているのだろう。きっと。

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会場に到着。東京(品川)から4時間ほど。遠い。

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北ゲートは予想に反して空いていた。平日だからか、時間が遅いからか。

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会場内もやはり凄い人という感じはしない。とはいえ、初めて来たのでなんとも言えないけれど。

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で、事前予約をしていなかったので整理券待ち。3時間以上、動くことも出来ず何も見えないこのウッドデッキでひたすら待ち。

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結局回ったのは、トヨタグループ館と日立グループ館だけ。

NEC_0518 トヨタ館の出口の展示

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NEC_0516 この像はインド館近く。

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NEC_0523 宿泊は名古屋駅隣接のマリオットアソシア。

NEC_0522 ホテルのバーにて。夜景は見えたが、高層ビルが少なくそれほどでも。

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京都へ

6月10日~12日で京都へ。

2日目は激しい雨。さすが梅雨。

保津川はまた次回。

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温度計のみならず、普通に暑い。

 

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近くの老松夏柑糖購入。

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