2007夏旅行(初日)

夏休みにスイス・イタリアへ旅行。
お盆の時期だった為に飛行機が取れず、成田 → 香港 → ローマと香港で
トランジットするルートでイタリアへ。しかも、スイスへ行くことを考えると
ミラノかチューリッヒへ行くのが良かったが満席。

初日はスイスのルガーノへ向けて日本を出発。
初日の旅程は
成田 → 香港 → ローマ → ミラノ → ルガーノ
という流れ。
ローマまでは国際線で、ローマ → ミラノは国内線、ミラノ → ルガーノは
電車で移動。

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成田までは電車で。
去年はJRの成田エクスプレスだったが、今年は京成のスカイライナーで。

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成田ではお盆とはいえ木曜出発にしたので、それほど混んでなく少し並んで
チェックイン。

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出国手続きは多少並んで完了。
航空会社はキャセイパシフィック。

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機内はこんな感じ。
足を伸ばす場所に前の席の救命胴衣があるのか足が伸ばせず狭い。

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ドリンクと機内食。
機内食はパンとおかず、フルーツなど。味は食べられるものの微妙。

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香港に到着。

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ぞろぞろと移動。

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で、ここでどうするかよく分からず右往左往。
結果的には普通にセキュリティチェックに行けばOK。

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空いた時間にスタバへ。
香港ドルで購入だったが、意外に高い。

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空港内を移動してローマ行きの便へ。

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ローマ行きの機内。
成田 → 香港では日本語の案内や、日本語を話すCAもいたが、ローマへの
便では日本語は皆無に。

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機内食は中華かイタリアン。
ただ、2回とも中華を選択。

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ローマ(フィウミチーノ空港)に到着。

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入国審査。
EU外からの入国は長い列。

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荷物受取所。
今回は手荷物として機内に持ち込んだので、ここは通過。

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この後、時間があったのでマックで時間つぶし。

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フィウミチーノ空港のターミナルを国内線の方へ移動。

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ミラノ(リテーナ空港)へ向けてAirOneで移動。

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ミラノに到着。

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リテーナ空港からミラノ中央駅へバスで移動。

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3~40分ほどで、ミラノ中央駅に到着。

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ミラノ中央駅。

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ICでルガーノへ移動。

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国境を越えてスイスへ。

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スイス南東部のルガーノへ到着。
湖のある綺麗な景色が印象的。

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宿泊するホテル。

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室内はこんな感じ。

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ルガーノ市内を散策。

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湖と山があって落ち着いて綺麗な場所。

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晩御飯は近くのバールでイタリアン。

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Patisserie ANA PREMIUM

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ANAのastyleで、Patisserie ANA PREMIUMというサイトがオープン。
売っている商品はチーズケーキで、素材にこだわって作られたらしい。
ビンに入っていて、6個セットで5,000円とちょっと(かなり)高い。

折角なので、紹介文を下記に転載。

瓶の中で白、クリーム、こげ茶のグラデーションになったクリームチーズケーキ。この三層は味と食感を追求して緻密な計算から生まれたゴールデンバランスなのです。まずは瓶の底まで一気にスプーンを差し入れてひと口味わってください。まろやかでコクのある濃厚なクリームチーズとさわやかな酸味のサワークリームが舌の上でふわっととろけて混じり合い、香ばしいグラハムクッキーのサクサクと心地よいアクセントを奏でます。異なる3つの食感が見事に調和した、かつてないスーパーとろけるチーズケーキ。繊細な風味や香りも瓶の中に封じ込めて、新鮮なままお手元にお届けいたします。

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リッチドーナツ

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【店名】 ミスタードーナツ
【最寄り駅】 イロイロ
【行き方】 全国各店のミスド
【感想】 柔らかい食感で甘さもしつこくなく食べやすいドーナツ。
ただ、柔らかさをだすためか、やや生地がスカスカした感じ。


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グッチグループファミリーセール

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毎度御馴染みのグッチのファミセの案内。

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今回は9/28~9/30で、再び有明のTFTで開催。
前回の新宿の方がスペースが広いのでそちらの方がよかったのに・・・

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一元屋のきんつば

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【店名】 一元屋
【最寄り駅】 半蔵門
【行き方】 半蔵門駅から歩いて1分。
【感想】 甘さ控えめで、塩気はやや強め。しつこくなく食べやすい。小豆も粒がたっていてしっかりした食感。

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グッチグループファミリーセール

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グッチグループのファミセの案内が届く。

今回は、5月31日~6月2日の3日間。
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ところで、今までの会場は有明だったが、今回は新宿に。
そのおかげか、初日の開催時間が21時までと遅くまで。
今までは仕事があると厳しかったが、20時までの入場ならばいいかも。

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ヨウジヤマモトグループ ファミリーセール

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ヨウジのファミセが4月末にあったので、行ってみた。
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全体的にメンズの商品が少なく、特にオムは少ない(というか、行った時にはほとんどなかった)。
レディースはワイズの商品が多かった印象。

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グッチグループファミリーセール

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グッチグループのファミリーセールの案内が届く。
今回は3月15日(木)~18日(日)の4日間。

裏面を見ると整理券を配布するとの事。
今までは入り口で葉書を渡して中に入るだけだったが、どうなるんだろう?

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広島

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溜まったマイルを使って広島へ旅行。

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初日は市内を観光。

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お好み村でお好み焼きを。

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大丸堂でスペシャル焼をオーダー。

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翌日は宮島へ。

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島に渡ると鹿が沢山。

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通りを通って厳島神社へ。

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厳島神社へ到着。

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神社の中を参拝。

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お昼はふじたやであなごめしを。
さっぱりした感じの味で、穴子はしっかりとした身で食べ応え。

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いくつもの店先で、もみじ饅頭と牡蠣を売っている。
せっかくなので、焼き牡蠣を購入。2つで400円。

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宿泊は宮島内にある岩惣に宿泊。

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部屋の様子。部屋の窓からギリギリ鳥居が見える。
お茶菓子はやはり紅葉饅頭。
紅葉饅頭は藤い屋の物。

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晩御飯は海のもの中心。もちろん牡蠣も。

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厳島神社は夜になるとライトアップされて、昼間とは違う雰囲気。

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朝食はご飯かお粥を選択。

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最期にみっちゃんでお好み焼きを。
そばではなくうどんでオーダー。

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Saint Valentine

妻からバレンタインのチョコレート

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1つ目はレダラッハのチョコレート
犬(?)の顔をしたかわいいチョコレート

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2つ目はオリオール・バラゲのチョコレート。
スーッと消えていくような、なめらかな舌触りが絶妙。

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3つ目は同じくオリオール・バラゲから柚子のチョコレート。
オリオール・バラゲの柚子のチョコレートは柚子の香りがフワッと香り、味もいやみなく美味しい。

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フランクリン・アベニューでハンバーガー

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五反田のフランクリン・アベニューでハンバーガー。

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フライドチキン
確か1,000円くらい。

ノーマルとスパイシーがあって、こちらはスパイシー。
小皿に入っている香辛料をふりかけて食べる。
カラッと揚げられていて美味しい。

右側のバネの様に丸まっているのは、フレンチフライ。
フレンチフライは結構堅めに揚げられている。


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チーズバーガー
確か1,000円くらい。

中がややレアに焼かれたパテが、しっかりとした歯応えで美味しい。
トマトはやや薄切りで、個人的にはもう少し厚みが欲しかった。

かぶりつくのは大変なので、ナイフとフォークで食べ始めたが、余計食べづらかった。。。

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どみぐら亭のビーフシチュー

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自由が丘の「どみぐら亭」で夕食。
前から気になっていた店だったし、先日のウチくるで紹介されていたので、いい機会だという事で。

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食べたのはビーフとタンのシチュー。
意外にも平たい皿に盛られて出された。
ビーフシチューとしては普通な感じ。
ハンバーグにしておけば良かった。

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~~ スイーツ vol.44 ~~

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バールショコラ 丹波
ギュイ エンヌ
ウフ アラシード
ピッテド ショコラ
 ※左上から時計回り
【店名】 モンサンクレール
【最寄り駅】 自由が丘
【行き方】 自由が丘駅から歩いて10分ほど。地図はこちら
【感想】 買い物に時間がかかり、夕方(6時頃)買いに行ったら既にケーキは売り切れていたので、仕方なく焼き菓子などを購入。
バールショコラはミルフィーユをチョコでくるんだお菓子。外側のチョコレートがまぶしたチョコレートパウダーがバラバラとこぼれ、中のミルフィーユも崩れるので、少々食べづらい。味自体は、普通のミルフィーユにやや濃くのあるチョコレートをつけたという感じで、普通。
丹波はパウンドケーキに(おそらく)丹波の黒豆を使用したもの。あまり黒豆がマッチしていなかった。
残り3つはまだ食べていない・・・

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~~ スイーツ vol.43 ~~

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【店名】 パティスリーマリアージュ
【最寄り駅】 不明
【行き方】 新宿の伊勢丹に週変わりのスペースに入っていた
【感想】 味は優しい感じの味で食べやすい。しつこくなくスッキリした感じ。

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鶴巻温泉 元湯・陣屋

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鶴巻温泉にある陣屋に宿泊。
敷地は一万坪との事で、敷地内で散策も出来る。

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部屋はこんな感じ。
庭にある池の音が聞こえてきて、静かな感じ。
ただ、時々小田急の音が聞こえるのは微妙。

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窓の外はこんな感じ。
下には池がある。

夕食は部屋で頂く。
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これは豚肉と様々なきのこの鍋。
きのこの味が良く出ていて美味しい。

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これは追加でオーダーした豚肉。

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しめは松茸ご飯。

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デザート

朝食は部屋ではなく、広間で。
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火にかけているのは湯豆腐。

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食後に鯉の餌を配っていて、鯉に餌を与えられる。

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庭の様子。

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この旅館の庭は千と千尋の神隠しのモデルになったそうでサインも。

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また、この旅館では将棋の対局が行われるので棋士のサインが沢山。

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棋士が書いた詰め将棋も幾つか。

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他にも武具が色々。

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付着型アフタ性口内炎治療剤 アフタッチ

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どうにも口内炎がヒドイので、薬局で何か薬をと求めたら処方されたのがこの薬。
医者が処方するのと同程度の効き目があるとかなんとかで、購入するのに氏名・住所・電話番号の記載が必要。

で、この薬は患部(口内炎)に貼る薬なのだが、最初貼ると聞かされ絆創膏みたいな物を想像したが、実物は薄っぺらい錠剤の薬で、唾液をガーゼなどで吸い取ってから貼り付け、少々するとジェル状に固まる薬だった。

面白いのが処方の仕方を説明している紙。妙な絵が連発。
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元祖 釜めし 春

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先日の王様のブランチで紹介されていた、浅草にある「元祖 釜めし 春」で釜飯を。
ブランチによると、日本で最初に釜飯を出した店らしい。

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頼んだのは特上釜めし、1,600円くらい。
いくらがヅケで醤油の味が付いていて美味しい。
他の具は、かに、エビ、シメジ、シイタケ、鶏肉など。

もう一つ、栗味の栗釜めし、1,050円を頼んだが、こちらは普通の味わい。
頼むならたいして値段が変わらないので、特上がオススメ。
なお、10月から牡蠣釜めしが始まるようだったが、行ったのが10/1で、まだなかったのが残念。
(日曜で魚河岸が休みとの事)

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本日の夕食 vol.64

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戸越銀座商店街の東端にある、洋食厨房 TAKEGAMIで夕食。

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メンチカツ

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ハヤシライス

写真はないが、最初に食べたシーザーサラダがドレッシングが美味しかった。
メンチカツはジューシーで美味しい。

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グッチグループファミリーセール

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今回は特別招待日(いわゆる初日)にも入れる招待状が。
おそらく前回購入したからだろうか。

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という訳で、初日に行ってみた。
今までは最終日とかに行ってたので、商品の種類が豊富で面白かった。
でも、今回はシャツ1枚だけ買って終了。

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5日目(フィレンツェ、ミラノ)

新婚旅行5日目(4月23日)
  フィレンツェ~ミラノ

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朝、フィレンツェからミラノへ、ユーロスターで移動。

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フィレンツェはローマと違って、表示される件数が少なめ。
なお、何番線に電車が入るか直前まで分からず、やや不安。
ちなみに、数分レベルでは平気で電車は遅れるので、のんびり待つ。

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ミラノ行きの電車が入線。
乗客がぞろぞろと入り口へ殺到。
乗る前にチケットに打刻が必要。

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ローマ → フィレンツェは2等車だったが、フィレンツェ → ミラノは1等車で。
ただ、右側の写真の通り、あまり2等車と中は変わらない。

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フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅を出発。
ミラノまで3時間弱の移動時間。

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途中一箇所に停車。確か、ボローニャ。
パルマ、ピアチェンツァ等は通過。

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ミカドを再度購入し、電車の旅。

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Stazione Milano Centrale(ミラノ中央駅)に到着。

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駅の中の様子。
日本のプラットホームとは異なり、ヨーロッパの駅らしい感じ。

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駅前の様子。
ローマ、フィレンツェと異なり、だいぶ近代的な様子。

駅からタクシーでホテルに移動し、荷物を預ける。
ホテルはミラノ郊外にある、Hotel Oro Blu(ホテル・オロ・ブルー)。
このホテルは出発前に急遽取ったホテルのため、三ツ星のホテルでイマイチ。
泊まった部屋はなんと水漏れしていて、ピチャピチャうるさい。
チェックイン時にフロントでは、「たいした問題ではないが・・・」言っていたが・・・
流石イタリア。
ホテルの写真は撮り忘れ。

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なぜ、ホテル・オロ・ブルーにしたかというと、San Siro(サン・シーロ)に近いため。
ホテルからサン・シーロまでは歩いて20分ほど。

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サン・シーロに到着。
サン・シーロは競馬場もあるが、もちろん来たのはジュゼッペ・メアッツァの方。
この日はの日!!!
スタジアムは、横に大きいというより、高さが高いという印象。

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今回はH.I.S.にチケットの手配をオーダーしていたので、スタジアム近くの集合場所にチケットを受け取りに。
既に同じ枠で申し込んだ日本人が何人も。

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H.I.S.では年間シートを押さえているらしく、そのチケットをバラ売りしている模様。
という訳で、チケットの半券が残らないのが残念。
写真はこの試合のチケットで、プラスチック製のカードのようなもの。
試合開始後、H.I.S.のチケットを手配した代理人が回収しに来る。

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ゲートでは上記チケットを見せると、あっさり中へ入れる。
現地人は結構ボディチェックを受けていたが、日本人は特に何もチェックされず中に入れた。
シートまでは階段で行く事に。
階段は螺旋状になっていて、少々疲れる。。。

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インテルのウルトラは、先日のチャンピオンズリーグ準々決勝ビジャレアル戦の敗退に抗議して応援放棄。
そのため、ゴール裏2階席は空席。

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試合開始前の様子。
イタリア人が、ガンガン前に来て立ち見していて見づらい。
彼らは試合が始まっても立っているとなると邪魔でしょうがないと、少々不安に。

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インテル側ゴール裏は、ウルトラの宣言通り空席で、応援拒否。

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試合開始直前、あれだけ前に前に来ていたイタリア人が行儀良く、みんな着席。
右の写真は選手入場時。

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キックオフ

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前半の様子。
インテルのウルトラは、左下の写真の通り、綺麗に空席。
インテルはフィーゴが頑張っている印象だが、アドリアーノまでいいボールがあまり出ず。
ミランもあまり後期を作れず、お互い堅い印象。
また、ミハイロビッチが負傷か途中で交代。
代わりに入ってきたのは、今や世界的有名人に成長したマテラッツィ

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前半終了。
前半は0-0

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ハーフタイム中、発炎筒がミラン側から何本も。
段々らしくなってきた感じ。

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後半開始。

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セットプレーから、カラーゼのゴール。
写真はゴール後。

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得点後、試合再開。

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1-0のまま終了し、ミラン勝利。

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試合終了後のスタジアムの様子。
試合が終わると、みんなさっさと帰る。
日本のように残って応援したりはしていない。

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試合終了後は、試合前には封鎖されていた通路も開放し、ぞろぞろと帰宅の途へ。

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試合終了後のサン・シーロの夕景。
なんとなく、夜の方が見栄えがいい。

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帰り道の様子。
途中、屋台などが出ていて、パニーニ等を売っていた。
ミランサポーターの車やバイクが、奇声を発しながら通っていく。

夕食はホテルと同じ建物にある、シュラスコの店で。
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まずはサラダを自由に取ってくる。
あまり美味しくないが、量が大量にあってこれだけでお腹一杯になりそう。

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サラダを食べ終わると、店員が色々な肉を持ってきて、テーブルで切って取り分けてくれる。
肉はまぁまぁ美味しい。

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付け合せのポテトだけでもこれだけ大量にある・・・
で、料金は二人で120ユーロほどと、結構高い!

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4日目(ローマ、フィレンツェ、グレーベ イン キャンティ)

新婚旅行4日目(4月22日)
  ローマ~フィレンツェ~グレーヴェ イン キャンティ~フィレンツェ

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3日目のホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
同じホテルなので、毎日同じメニュー。

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朝放送されているテレビ。
左は国営放送のRAI。
右はイタリアでも朝、占いを12星座でやっていた。

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この日はフィレンツェに朝から移動。
テルミニ駅からユーロスターに乗ってフィレンツェへ1時間半ほど。

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ユーロスターの車両。

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乗車券。
登場前に、ホームにある打刻機で日時を印字する必要がある。
その印字がないと、乗車中に回ってくる車掌に罰金を取られるらしい。

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テルミニの売店でお菓子を購入。
日本のポッキーとほぼ同じお菓子が、「ミカド」という名前で売られていた。
キットカットも日本のと同じ味。ただ、包装は簡易。

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車内の様子。
フィレンツェへの移動は二等車での移動。
スーツケースのような大きな荷物はドアの近くの荷物置き場か、座席の上の棚か、座席の近くに置く。
目の届く範囲に置かないと盗まれる不安がある。

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車窓からの風景。
ローマを離れるとすぐに田舎の風景に。

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フィレンツェ サンタ・マリア・ノヴェラ駅に到着。

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フィレンツェ S.M.N.駅の様子。
ローマのテルミニ駅に比べるとだいぶ静かな印象。

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フィレンツェ S.M.N.駅の外観。

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バスを乗るにはローマの地下鉄同様、タバッキなどでチケットを購入して乗車。
チケットは1ユーロ。

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駅前からドゥオモの方を見る。
ローマに比べ駅前はかなり落ち着いた感じ。

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ドゥオモの周りは人が多く、ごった返していた。
このあたりは道が細く、道も直線ではないため見通しが悪いが、そんな町並みがいい感じ。

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そんな町並みの中にある、トラットリアで食事。

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前菜
パンの上に乗っているのはアンチョビ。
白いのはチーズ。

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パスタ
左はトマトソースとパンくずのようなパスタを混ぜたような感じの料理。
右はスパイスの利いたソースに長いパスタをからめた料理。

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ドルチェは不思議な食感のアイスクリームにソースをかけたもの。

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シニョーリア広場。
ウフィッツィ美術館はダ・ヴィンチ・コードの影響か、予約が一杯で事前予約できず断念。

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フィレンツェからグレーベ イン キャンティへバスツアー。
フィレンツェからバスでワイナリーまで1時間30分ほど。
ツアーはロッティツアーのバスツアーで、ガイドはイタリア人が英語で。
一緒に参加したツアー客はヨーロッパ人ばかり。
写真は車窓から。

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ワイナリーに到着。
周りは静かな山の中で、のどかな感じ。

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ここのワインの1つに、ラベルが建物の絵になっているものもある。
このワインは帰国後、輸入業者から購入。

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参加者はこんな感じでヨーロッパ人ばかり。

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建物の前のテラスに椅子とテーブル。
後ほどここで試飲。

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ワイナリーの外や中を見学。
外の景色はのどかな田舎風景。

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試飲開始。
パンとチーズが添えられている。
テーブルには4~5席椅子があり、他の外人と相席。

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試飲はこの3種類。
LE CAPANNECASTELLO DI QUERCETO RISERVAVIN SANTOの3種類。
試飲後、それぞれのワインを購入することが可能。
どれも10ユーロ前後で安い!
重くなるので、買わなかったが後悔。

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試飲後、グレーベに移動し、30分ほど自由時間。
とはいえ、これといってやる事はなくブラブラと。
並びの土産屋で、自分用の土産にコースターを購入。
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バスツアーはフィレンツェに戻り終了。

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ベッキオ橋。
金細工のお店が並ぶ。
行ったのは夕方(明るいが)なので、お店が閉まり始めていた。

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ベッキオ橋から見た眺め。
同じ時間に撮った写真だが、方角によって見える雰囲気がだいぶ異なる。

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ベッキオ橋にある像。
なぜか周りの柵に南京錠が沢山取り付けられている。

夕食はアルノ川よりもさらに南にあるVecchio Bettola(ヴェッキオ・ベットラ)で。
ここは大衆的な感じのお店で、フィレンツェの美味しい料理が食べられる。

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生ハムとメロン
生ハムは塩味が利いていて美味しい。

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そら豆のような豆を炒めたもの。
豆の味が美味しく、さっぱりとした感じの味付けで美味しい。

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ワインはハウスワインをオーダー。

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ペンネ・アラビアータ

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失念(たしか、モツのようなフィレンツェの料理。というか、写真が真っ白で不明・・・)

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ジャガイモをオリーブオイルなどで味付けした物。
茹でた後、焼いたものだろうか??

このVecchia Bettolaで、隣の席にいらした方と仲良くなり、途中店員とのやり取りで分からなかった部分を訳して頂くなど、お世話になりました。
隣に座っていた方はお子さん連れの紳士。お話を伺うとイタリアの書籍を扱う書店のオーナーで、日本とフィレンツェを往復されているとか。
書店はイタリア書房という神保町にあるお店との事。いつか伺って挨拶を出来ればいいかな。

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その紳士に連れられて、お子さんが好きだという近くのジェラート屋に。
すっきりした味で、食べやすく美味しい。

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ジェラートを食べた後、アルノ川までお見送りして頂く。
色々お世話になったお礼に、お子さんにと、この日の朝買ったミカドを。
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意外な形で役立ったミラノで買ったミカド。

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フィレンツェ中心部(ブランド街)に戻ってきた。

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宿泊はSTARHOTELS TUSCANY(スターホテルズ・タスカニー)
今回の旅行の中で一番良かったホテル。
中心部までバスまたはタクシーで行かなければならないのが唯一の難点。

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3日目(ローマ市内、ヴァチカン)

新婚旅行3日目(4月21日)
  トレビの泉~コロンナ広場~ジオリッティ~サン・ピエトロ寺院

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2日目のホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
数種類のパン、ハム、サラミ、チーズ等で、内容は一緒だが、タルトみたいなのが追加されていた。

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初日の半日ウォーキングツアー以外は完全フリーなので、初日の疲れもあり、ゆっくり観光を。
ジェラート屋を目指し、昨日も行ったバルベリーニ広場、トレビの泉を通って西の方へ。

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コロンナ広場
このコロンナ広場の南側にASローマのオフィシャルショップがある。
オフィシャルショップではユニフォームなどの他、セリエA等のASローマの試合のチケットを売っている。
訪れた時には、ローマ×パレルモのチケットを売っていた。

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モンテチトリオ広場
この広場の先に目的のジェラート屋がある。

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ジオリッティ
カフェテリアを併設しているジェラート屋。
中は日本語は全く通じず、英語もほとんど通じない。英語のメニューもない。
フレーバーもイタリア語のみなので、幾つか何の味か不明なものもあった。
写真のフレーバーは、左からコーヒー、キウイ、メロン、レモン。

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イタリアといえばカルチョ。
折角なので、トトカルチョの購入に挑戦。
店では英語は全く通じず、購入するのに大変困ったが、少し英語の分かる客がいて親切に教えてくれた。
最低BETは2口で、2通り以上の組み合わせを選ぶ必要があったが、なかなかこの事が分からず苦労。
なお、トトカルチョはTotocalcioと看板に出ている店で購入可能。
LOTTOはバール等でも扱っていたが、トトカルチョは扱っている店が少なかった。
写真は日本の宝くじ売り場のような店で、各種くじを取り扱っていた。

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ピッツァ チーロ
この日の昼食はピザ屋でピザを。

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ピザはナポリ風のモチモチしたやや厚手の生地。
このお店は日本のガイドブックに載っているお店で、日本人客が多い。
店員もほんの少しだけ日本語を話す。
写真の料理は左上から、グラスワイン、生ハムメロン、カルツォーネ、マルゲリータ。

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地下鉄でOttaviano San Pietro(オッタヴィアーノ・サン・ピエトロ)駅へ移動し、駅から徒歩でサン・ピエトロ寺院へ移動。

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サン・ピエトロ寺院
入るのに長蛇の列が出来ていて、30分ほど並ぶ。
入る際にはセキュリティチェックもある。

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サン・ピエトロ寺院内部

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サン・ピエトロ寺院から広場を見た眺め

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サン・ピエトロ寺院を下から見上げた眺め

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寺院の衛兵。
衛兵はスイス人のみなれるとの事。

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サンタンジェロ城

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テルミニ駅前のマクドナルド。
フランクフルトとメニューや料金に特に差はなかった。

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の入口。

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の外観。

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2日目(ローマ市内)

新婚旅行2日目(4月20日)
  トレビの泉~ベネツィア広場~フォロ・ロマーノ~コロッセオ~スペイン広場

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ホテル(DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ))の朝食。
数種類のパン、ハム、サラミ、チーズ等。

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ホテルの中庭。
写真右側がフロントへの扉。

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バルベリーニ広場

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バルベリーニ広場の周りの様子。
この日はH.I.S.で手配した、半日の市内ウォーキングツアーに参加のため、バルベリーニ広場に集合。

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このトランシーバーのようなのをぶら下げて、イタリア人のツアーガイドが話す日本語の解説を聞きながら歩いて回る。
スピーカー(?)の穴にストローのようなものを繋げて、イヤホンの様な物を耳に入れて音を送る、かなり微妙な機械。

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ウォーキング開始

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路地を練り歩き、トレビの泉へ。

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トレビの泉に到着

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トレビの泉を色々な角度から

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トレビの泉の横に停まっていた車。

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トレビの泉を背にするとこんな通り。

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ベネツィア広場に向け歩く。

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ベネツィア広場に到着。
広場には信号がないが、車がガンガン入ってくる。事故が起きないのが不思議。

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ベネツィア広場の周りの様子。
ベネツィア広場の隣にはバスターミナルがあって、バスがひっきりなしに出入りしている。

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ベネツィア広場にある、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂。

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ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂から見た眺め。

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ベネツィア広場からカンピドーリオ広場へ移動。
カンピドーリオ広場の手前で、馬車が観光客を乗せて案内していた。
ここ意外にも馬車はローマ市内にチラホラ。

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カンピドーリオ広場。
床の幾何学模様など、広場の設計はミケランジェロによるものとの事。
床の幾何学模様は、イタリア製20セントコインの模様に採用されている。
ユーロ・セントのコインは各国によって異なるデザインで作られていた。

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カンピドーリオ広場の奥にある、狼と双子の像。
双子はロムルスとレムスで、ロムルスがローマ建国の王になるという伝説らしい。
この像は、ASローマのエンブレムになっている。

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カンピドーリオ広場にある市庁舎を、フォロ・ロマーノ側から。
下の部分が昔の遺跡をそのまま流用しているとの事。

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フォロ・ロマーノ
1世紀の遺跡が点在。

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フォロ・ロマーノ内にあるシーザーの墓。

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フォロ・ロマーノの南側にある凱旋門。
門の内側は彫刻がびっしり。

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フォロ・ロマーノで観光中、雨が降ってきた。
フォロ・ロマーノから歩いてコロッセオに歩いて移動。

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コロッセオ
外側の壁が途中で切れているのは、後に別の場所で作る教会か何かのために、切り崩されて石が運ばれたからとか。

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コロッセオの中に入るにはチケット購入が必要。しかし、長蛇の列・・・

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コロッセオは中に入らず、外から見て回るのみ。

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路線バスで三越ローマ店に移動して、ウォーキングツアーは終了。
最後に三越に行くのは、日本のツアーの定番らしい。

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ローマ市内のトラットリアで食事。
ツアーガイド薦めてくれたお店だったが、味は普通。
また、同じツアーに参加したメンバーのほとんどが、誘い合ったわけでもなく集合。
食事をしながら歓談。

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テルミニ駅
ローマから外へはこの駅から。
地上と地下1階にはテナントが入っていて、ファーストフード、化粧品、ファッションの店などがある。

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テルミニ駅にはこの自販機があり、ユーロスターなどの指定席が予約できる。
最初に言語を指定し、出発駅、到着駅、日時、支払方法(クレジットカード可能)を画面にタッチして購入可能。

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ローマは公衆トイレが無料では使用できず、チップが必要。
これはテルミニ駅にある公衆トイレ。
確か40か60セントを入れるとゲートが開いて利用できる。
他にも、係員が居てチップを手渡しして利用するところも。

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ローマ市内を走っているバス。
2台連結しているバスで、エクスプレスで途中のバス停を飛ばして走る。

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レプッブリカ広場。
宿泊しているホテルへの最寄駅(地下鉄)がある。

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サンタ・マリア・デリ・アンジェリ教会

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スペイン広場とスペイン広場周辺のブランド街。
スペイン広場では馴れ馴れしく日本語で話しかけてくるイタリア人に注意。
ミサンガみたいなのを勝手に手首につけてきて、お金を要求してくる。

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ポポロ広場のカフェで飲んだカプチーノ。

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ローマの地下鉄。
駅は薄暗く、地下鉄の車両はびっしりと落書きがあって汚い。
微妙にというか普通に怖い。

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初日(東京~ローマ)

新婚旅行初日(4月19日)
  自宅~品川~成田~フランクフルト~ローマ

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JR品川駅から成田エクスプレスで成田空港へ。
成田エクスプレスの車内はJRの他の特急と異なる感じ。
手荷物は飛行機のように席の上にある棚に入れる事も出来る。
スーツケース等の大きな荷物は扉の近くに入れる事が出来る。

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成田空港到着。
成田でユーロに換金。
1ユーロ:147円位で換金。

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搭乗手続きを済ませると免税店。
店は大きくない。
これから出国するので沢山買っても仕方ないが。

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成田の搭乗ゲート。
ここからフランクフルトへ。
微妙に狭い。。。

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座席の様子。
この環境でフランクフルトまで11時間。
ツライ。

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機内食。味は微妙。

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途中機内から下を撮影。
イルクーツクのあたり?

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フランクフルト空港に到着。
免税店ではワールドカップグッズが販売されていた。

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フランクフルト空港内でトランスファー。
次の飛行機の搭乗ゲートの方へシャトルで移動。
次に乗るのはルフトハンザでローマ・フィウミチーノ空港へ。
なお、フランクフルトでの待ち時間は3時間。

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シャトルからフランクフルト空港の外の眺め。

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フランクフルト空港内の様子。
搭乗ゲートの近くの通路。

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フランクフルト空港内の自販機。

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フランクフルト空港内のマクドナルド。
ハンバーガーは「Big Tasty」というハンバーガーで、かなり大きい。

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ローマ・フィウミチーノ空港へ向けて、ルフトハンザ航空でフランクフルトを出発。

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機内食はベーグル。

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ローマ・フィウミチーノ空港に到着。

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空港から迎えの車でローマ市内に移動。

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DOMUS ROMANA(ドムス・ロマーナ)に宿泊。
TERMINI(テルミニ)から歩いて15分くらい。

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~~ スイーツ vol.42 ~~

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【店名】 Toshi Yoroizuka
【最寄り駅】 恵比寿
【行き方】 恵比寿駅から徒歩10分
【感想】 生クリームがあまり甘くなく、牛乳のような感じの味。前日のチューボーですよ!の街の巨匠として紹介されたシュークリームは、当然のように売り切れ。

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お店の外観

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地図

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グッチグループ ファミリーセール

グッチグループのファミセへ。
いつも通りよく見る商品が多かった。
まだ、冬物がちらほら。

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小物

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鞄その2

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プレタポルテ

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今回はこれだけ購入

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本日の昼食 vol.11

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青山のナプレで昼食。
ランチは3,000円前後。

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ピザはカリッと焼けていて美味しい。
反面パスタはオリーブオイルがベチャッとしていてイマイチ。

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デザートは普通。

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本日の夕食 vol.63

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筑紫樓で頂上麺。
フカひれのあんかけの麺。
熱くてパクパク食べると火傷する。
味に変化がないので、少々飽きる。

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ブルーベリータルト

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軽井沢の万平ホテルカフェテラスでブルーベリータルト。
ブルーベリーがプチッとして美味しい。

万平ホテルといえばジョン・レノン。
このカフェテラスのロイヤルミルクティーはジョンもお気に入りだとか。
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本日の昼食 vol.10

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軽井沢で最も予約が取りにくいレストランと言われる、
軽井沢エルミタージュ ドゥ タムラ(Hermitage de Tamura)でランチ。

ランチは8,400円と12,600円の2つのコース。
今回は8,400円のコース。
料理はどれも素材が引き立っていて美味しい。
特に野菜が美味しく、サラダはハーブが利いている。
最後のメインには大きなアスパラが添えられていたが、これが
堅くなくて、味も甘くてとても美味しかった。

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軽井沢駅から車で10分弱ほど。

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